想いがあれば苦しみは道のりになる

このひとを分析
企画営業 那須田祐平

わたしの仕事

読者もクライアントもメンバーも満足するものをつくる。

わたしの仕事WEB・フリーマガジン・有料誌を活用し、地域の住宅会社と生活者が出会う機会を創出しています。 クライアントの課題を解決するためには、読者に満足して頂けるメディアでなければなりません。 そのためには、働くメンバー自身がやりがいと誇りを持って良質なメディア制作・運営に携わる事が重要です。 そのために企画立案、設計から営業サポートまでに携わっています。

仕事のやりがい

メディアやメンバーが成長していくこと

仕事のやりがいメディアやメンバーが成長していく姿を自分の目で感じる事が出来る点にやりがいを感じます。 新企画の立案や日々のメディア運営、メンバーのサポートなど大変な部分ももちろんありますが、 成長していく姿を見ると、苦労が吹き飛ぶとともに、さらに良いものにしていこうという意欲が湧いていきます。

頼りにしている先輩

住まい中東部課 課長大端将

頼りにしている先輩

鋭い見識で自分の道を広げてくれる

自分の意見を尊重してくれるだけではなく的確な理由に 基づいたアドバイスも頂けるので自分の視野が広がり、選択肢が増えます。

3つの質問

志望動機はなんですか
広告業界を元々志望しており、就職活動を進めていました。東京に情報が一極集中 する中で地域に重きを置き、盛り上げていく所に期待と面白みを感じましたことが大きな理由です。
入社してから感じたギャップは?
若いうちから仕事を任せてもらえる所です。私自身入社して3年目ですが、 営業はもちろん、課長職を任せて頂いています。
仕事で大変だったことは?
毎日大変ですが、広告という形のないものを手掛けているので、 どうやったらクライアントのためになるのか、生活者に響くのかと 日々考える所が根本的に大きいです。

ある1日のスケジュール

9:00
出社
新聞やWEBから情報収集。
メールチェック、手帳を確認して今日の仕事の計画立て。
9:30
始業
メンバーのスケジュール把握、情報共有。
10:00
マネージャーミーティング
事業の進捗確認や企画の立案。
12:00
お昼
他部署の社員とランチ。雑談からメディアの議論まで幅広く。
13:00
営業同行
メンバーと一緒にクライアントへ向かい営業サポートと共に、現場の声を知る。
15:00
営業、メディアデータ作成
現状の問題点を洗い出す。
17:00
制作途中の原稿を確認
読者に情報が分かりやすく伝わるかチェック。
19:00
メンバーと打合せ。
悩み事や問題点を聞いたり、アイデアをもらったり。
20:00
退社
電車で帰宅。ストイックな日にはここからジムへ・・・!?
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