成るように成る

このひとを分析
企画営業 恒川翔太

わたしの仕事

飲食店が繁盛すれば、静岡の街も盛り上がる!

わたしの仕事飲食店さんと一緒に「お店を繁盛させるパートナー」のような仕事です。日々の営業活動に全力で取り組んでいる飲食店さんは、他店舗の情報や業界の動向を知ることができなかったりします。私たちがオーナーさんの求める情報を提供したり、今以上に繁盛するための提案をしたりすることによってそれがカタチとなり、静岡の街が活気づいていくと信じ仕事に取り組んでいます。

仕事のやりがい

刺激のある毎日、やったらやった分だけ成長できる!

仕事のやりがい結果が出なかったり、上手くいかなくて「キツイ」と思ったりする時もあります。でも担当した原稿やWEBサイトから反響が出た時、お客様から「恒川くんのおかげだよ、いつもありがとう」なんて言われた時にはキツかったことは忘れ、「やっていて良かった」と思ってしまうのが不思議です。自分が取組んでいることで人が動き、喜んでくれる人がいる、と思うだけでモチベーションが上がります!

携わる主な媒体

頼りにしている先輩

womo事業 課長内田康太

頼りにしている先輩

手本であり、目標でもある、頼れる上司

常にシンプルで分かりやすく、的確なアドバイスをくれる内田さん。仕事の進め方や話し方、仕事着など参考にさせていただいております。食べ物(グルメ)の話になると、急に女子っぽくなるのも非常に魅力的で、信頼感抜群の上司です。

3つの質問

志望動機はなんですか
東京からのUターンを考えているときに、womo編集長の風間さんからの紹介でSOLのことを知り、自分もここで働いて成長したいと思ったから。
入社してから感じたギャップは?
大変だとは分かっていたが、思っていた以上にやることが多く、忙しい! 入社したての頃は、時間の使い方、スケジュールの組み方に苦戦しました。
仕事で大変だったことは?
入社してすぐに有料雑誌の営業を任されたこと。 アルバイトスタッフと自分の2人で目標の掲載店舗を集め、なんとか発行まで持っていったこと。

ある1日のスケジュール

9:00
少し早めに出社。一日のスタート、フレッシュな気持ちで朝ごはんのおにぎりを食べながら、新聞を読んで世の中のことや飲食業界の動向をチェック!
9:30
メールを確認、今日一日のスケジュールを整理して朝のミーティング。この時、スケジュールをいかに効率良く組んで動くかを意識している。
10:00
womoの原稿制作やwebサイトのメンテナンス、商談のための資料作成など社内作業を進める。飲食店さん営業時間に合わせられるよう、午前中に社内で出来ることを終わらせる。
12:00
支社仲間でランチ。仕事状況やプライベートな話に花を咲かせる。
13:30
お店に訪問しwomoに使う写真の撮影。お店のコンセプトや料理の魅力を写真で読者に伝えられるよう、カメラマンにディレクション。
15:30
お客様に電話で商談のアポイントをとる。わずかな時間でも有効に使いたい。
16:00
街中の飲食店さんに飛び込み営業。お店がオープンするまでの時間を狙って訪問。相手にされないこともあるが、めげずにアタック!まずは自分という存在を覚えてもらうことから。
18:00
今日一日の仕事のまとめと次の日のスケジュール確認。情報を整理をすることによって明日の仕事を今日よりもスマートにすることを心掛けている。
19:30
帰社。今日も一日、お疲れ様。
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