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Group Mission ミッション

感動と行動を創造し、地域の暮らしに幸せな瞬間を届けます。

わたしたちが目指すのは、情報をコーディネートして感動と行動を創造し、新しい出会いと幸せな瞬間を作ること。
そのために、いつでも、どこでも、誰でもアクセスできる地域情報のプラットフォームを運営しています。
毎日の暮らしの中にたくさんの小さな幸せを作ることで、地域をもっと素敵にしたい。
それがわたしたちの想いです。

Policy ポリシー

ユーザーファースト

しずおかオンラインのミッションを実現するために、まず考えるべきは「ユーザー」です。 わたしたちのサービスの価値の源泉は、そのサービスを使い、行動するユーザーの存在です。 情報の発信相手は常にユーザーであり、「ユーザーファースト」が、わたしたちの基本的なスタンスです。 一人一人のユーザーから信頼を得るために、常にユーザーファーストで考え、判断しています。

ローカルファースト

人口減少や経済の衰退など『縮小する社会』が現実となりつつある今。 地域に暮らすわたしたちに何ができるか、本気で考えるべき時期が来ています。 地域に『幸せな瞬間』を生み出すためには、これまで以上に『地域』に目を向けて、そこにフィットするサービスや商品を実現していく必要があるでしょう。
まだ活かされていない地域の資源はそこかしこに存在しています。 わたしたちは、地域の「ヒト・モノ・コト」とのつながりを強めていきたいと考えています。

Vision ビジョン

共創の取り組み

私たちは3年ごとに中期計画を立てています。2017年から2019年までの3年間のビジョンの一つは『一人ひとりがエキスパートとして地域の価値を共創する』こと。ここではそんな地域としずおかオンラインの『共創』の取り組みをご紹介します。

遠州バザール

「衣・食・住」に関わる企業や店舗、約200社がひとつの場所に集結する浜松が誇るビッグイベント。2日間で2万名以上が来場し、遠州エリアを盛り上げます。『womoスイーツグランプリ』では、地元の専門店の1位を決定。また、イエタテもコラボ企画として『イエタテコンシェルジュ』を実施。家づくりの理想をお伺いし、会場内の住宅会社ブースまでご案内。暮らしを楽しむ住まいのご提案、日常の生活を彩るアイテムなど...イベントでの素敵な出会いをサポートしています

マルシェフ

2018年9月29日(土)東静岡アート&スポーツ/ヒロバで開催された「Marchef −マルシェフ−」しずおかオンライン25周年を記念して、初めての屋外イベントを実施しました。台風の近付く雨天の中、出展者数55、来場者数約2千名が参加。静岡の生産者とシェフがタッグを組み、地元産を使った料理でもてなす[コラボキッチン]や県内各地のお酒を楽しむ[マルシェフ酒場]等各ブースは大盛況。womoと静岡市内初の醸造所「AOI BREWING」がコラボしたクラフトビール【JiiinCraft】も好評を博しました

ショコラ

バレンタイン特別企画!と銘打ち、womo×松坂屋静岡店×キャトルエピス×クレアテーブルがコラボした、豪華なショコラを企画、販売しました。womo読者のアンケートをもとに開発会議をスタート。womo読者を招いた試食会も開催し完成したショコラを、松坂屋静岡店開催のバレンタインイベント「2018年ショコラプロムナード」にて販売。予定販売数の200セットはわずか3日で完売。急遽追加した200セットも早々に売り切れるほどの人気商品となりました。2019年のバレンタインに向けても、現在商品企画が進められています

sol-tech

2018年2月より、Web開発/アプリの開発者向け勉強会を月に1回開催しています。しずおかオンラインのITスペシャリストや若手社員、外部のエンジニアが講師となりレクチャーする事もあれば、ブレスト大会や、アプリ開発コンテストなど、回によって形式はさまざま。約半年間で100名近い方に参加して頂いています。また、[SOL-TECH for Students]と題し、県内学生向けに静岡でSEとして働く事に焦点を当てたイベントも実施。その取り組みが認められ、2018年11月より文部科学省が進める事業COC+から後援を頂いています

Eco cycle

しずおかオンラインのエコサイクル

クレドのイメージ

しずおかオンラインが目指すのは、地域の情報をコーディネートして感動と行動を創造し、新しい出会いと幸せな瞬間をつくること。
私たちは、人と街のネットワークを「地域情報のエコ・サイクル」と呼び、人と街のつながりを支援するメディアを運営しています。